私にとってメールと言えば、学生時代は携帯電話で友達と何度もやり取りをするのがメインの使い方でしたが、社会人になってからは携帯でするメールは、家族との「今から帰ります」「了

メールを送る時に気をつけていること

メールを送る時に気をつけていること

私にとってメールと言えば

私にとってメールと言えば、学生時代は携帯電話で友達と何度もやり取りをするのがメインの使い方でしたが、社会人になってからは携帯でするメールは、家族との「今から帰ります」「了解」くらいです。
やはり社会人生活においては、メールと言えば仕事関係でパソコンから送信することが明らかに多いです。

仕事で初めて取引先や職場内の上司の方にメールを送る時、最初はどんな風に送ればいいのかまったく分からず苦労したものです。
ビジネスメールにはマナーがいくつかあるので、それを守ることは、社会人数年目の今となっては当たり前のことになりました。
例えば、題名は必ず付けて用件が分かりやすいようにする、一行には30文字くらいに収める、文頭には送り先の名前を書き、文末には自分の名前を書くなどです。

それだけではなく、自分なりに気をつけていることがあって、ビジネスメールには当然顔文字は使えないので、何となく冷たい感じの文章になってしまうのです。
そのため、少しやわらかい表現を使って、カチカチのビジネスメールにならないようにしています。